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フロプリーの60日間返金制度!見逃したら怖いポイントまとめ

フロプリー

 

 

フロプリーは都度購入にしても定期購入にしても
60日間の返金保証が付いているので、実際に使ってみて、
肌に合わないとかそういったトラブルがある場合は返金してもらえます。

 

 

ただ、どこもそうかもしれませんが、
返金保証って結構手間がかかるとか、
そもそもなかなか許可してもらえないこともあると聞きます。

 

フロプリーはどうなのか?!

 

 

一応手間はかかるものの手順を踏めば
全額返金自体はしてもらえるようです。

 

肌に合わないことの確認とかを細かくやることは
ないので一応はみ返金できるということ。

 

 

ただ、その際につい見逃してしまう注意すべき
点がいくつかありましたのでまとめておきますね ↓ ↓ ↓

 

 

フロプリーの返金保証は注文日からの日数

フロプリーの60日間の保証は注文日からの換算です。
つまり、届いたらなるべくすぐに使い始めて、具合を確認しないと
いざというときに返金がきかなくなる恐れがあります。

 

1本目は使用済、使いきっても返金できるが2本目使ったらはNG

これは定期コース等で複数をまとめて買う場合に要注意!

 

基本返金対象は1本のみということもありますが、
もし、定期で2か月目の分を開封してしまった場合、
その1本目すら返金してもらえなくなるそうです。

 

おそらく、肌荒れする商品をなんで2か月目も使ったんですか?!
という話だと思います。

 

できるだけ1本目のうちに自分に合うかどうかを
見極めることが無難です。

 

 

意外と負担も大きい

フロプリーを返金する際、肌に合わない等の理由がありながらも
自己負担が結構多くなるようです。

 

まず、商品を返送する際の送料は自己負担。

 

さらに、返金してもらうのは自分の口座のようですが、
その手数料も自己負担。

 

さらにさらに、定期などで
1本目を送料無料で買っている場合は各商品代金から送料600円分と
振込手数料250円を差し引かれます。

 

他にも返金申請書というものを
送付する際の郵送代等

 

おおよそですが、MAX1700円くらいが自己負担になる恐れが・・・

 

ただ、元々値段も安くないので
それでも必要であれば利用したいところではあります。

 

 

手間がすごいかかる

返金の手間は下記のような感じです

 

手順@電話で事前連絡
手順A明細書、商品容器、商品の箱の計3点を同封して
    宅配便等で発送。
手順B3点の到着確認がとれた後、「返金申請書」が送られてくるので
    必要事項を記入して返送
手順C指定の銀行・郵便局預金口座へ返金

 

時間もかかりそうです。。

 

 

上記のようなデメリットが
フロプリーの返金保証制度には一応あるということです。

 

手間がかかるものの、返金を断られると
いうことは手順を守ればないだけ良いのかもしれません。

 

⇒フロプリーの返金保証制度の詳細等

 

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