MENU

フロプリーの気になる副作用について

 

 

フロプリーはデリケートゾーンに向けたアイテムということで
気になってしまうのが副作用についてです。

 

 

まず、フロプリーのサプリですが、
有効成分という扱いのものはなく、
シャンピニオンや柿渋等の植物や食品由来の消臭成分
が主成分です。

 

そのため、医薬品等には属しておらず、
あくまで食品と同じような扱いのもの。

 

良く言うと栄養補助食品といった扱いになってしまいます。

 

 

一般的に副作用が認められているのは
医薬品、もしくは化粧品と医薬品の中間と呼ばれる
医薬部部外品などに限ります。

 

 

そのように日本の法律で定められているからです。

 

 

そういった点からもまずはサプリについての
副作用の心配というのは少なそうです。

 

 

 

一方でソープについては、
薬用成分として、グリチルリチン酸2K、シメン-5-オール
といったものが配合されています。

 

薬用成分というのは要するに効果効能が明確に
実証されているもので、効果があるがゆえに副作用のリスクもあります。
(フロプリーソープは医薬部外品です)

 

 

つまり、フロプリーの副作用を心配すべきは
ソープの方で、それによる肌への影響というのが心配です。

 

 

正直こればっかりは使う人によるのですが、
とりあえず試してみなけばわからない・・・

 

それが実際のところでもあります。

 

 

そういう意味でフロプリーには
返金保証制度というのが付いているのかもしれません。

 

 

確かに臭いへの効果に関しては
すぐじゃなくても肌に合うかどうかくらいなら比較的早く
わかりそうですしね。

 

 

この制度はぜひ最大限利用した上で、
変な副作用が無いかはチェックしておくことがおすすめです^^

 

 

 

このページの先頭へ